SWISS-10!

スキーは・・・・

難しいですね!

 

選手たちは確実にこのキャンプでSHIFTしています!

私の中では、もっとSHIFTさせたい!と思って、焦って進めると選手達は混乱!そして私は反省!!(笑)

焦らずコツコツやるしかない!

 

みんな良くなったけど・・・

ほしいな~!!

でももう少し!!!

 

って思うことが良くあります。

シーズン中もですが・・・・

 

残り二日!

ケガをしない様にコツコツやります!!

 

みんな本当に良くなった!

ほしいな~!でももう少し!!

写ってない人ゴメン。

 

昨年と確実に氷河、クレパスの形が変わっています!

少しずつ移動してますね!

 

昨日も書きましたが、

毎日ゲレンデで日焼け止めとリップを塗りたくっています。

 

猛暑の日本の皆さんには申し訳ありませんが・・・

本当に過ごしやすい日が続いてます。

 

★お知らせ★

「プラスノー&陸トレ合宿」

 

・日程   8月25日(木)・26日(金)・27日(土)の平日を含めた3日間。

・場所 丸沼スキー場

空いている平日に効率良くトレーニングを行います。

 

 

皆さんの参加をお待ちしています。

宿泊をご希望の方はお早めにお願い致します。

また不明な点はお気軽にご連絡ください。

 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    Souta父 (月曜日, 15 8月 2016 14:13)

    ~子供はさておき~
    「酷暑逃避SWISS自炊生活のススメ」②≪お食事≫

    タイトルに“自炊”と書いてあるのですから、当然自分で買い出しをして、自分で作ります。朝の7時からオープンしているカフェもありますし、おいしいピザ屋やアジア料理の店もありますので、自炊は苦手という方や、疲れた時には十分対応出来るだけのレストランは沢山あります。ただ、お値段は少々お高め。長期滞在、倹約志向の方には是非自炊をおススメします。
    というのも、サースフェーという村自体が生活の場として成り立っていますので、スーパーもありますし、パン屋さんもあります。ソーセージ屋さんやチーズ屋さんなどもあり、日本からある程度の食材を持ち込んで合わせると、いろいろな料理が出来て楽しめちゃいます。物価が高いとは言っても生活をしている村人たちのお店でもありますので決して観光地値段という訳ではありません。野沢温泉や白馬村と似たような感じかもです。

    その自炊生活の中心を担ってくれているのが「COOP」と「MIGROS」という二つのスーパ-。JALとANAのような対立関係で、スイス中どこの街に行ってもこの2店舗がしのぎを削ってくれています。
    ここサースフェーでも「どうせならもう少し離れて立ってくれていると助かるんだけど」と思うほど、並んで立っています。そして営業時間も朝8時から18時とほぼ一緒。どうせならどっちかは朝遅くていいから、せめて20時までは開いてて欲しい!と思うほどです。
    この両店で肉や野菜、生活用品やちょっとした日本食まですべてそろいます。「ACTION」と書かれた特売品があり、20%、30%OFFになっていますので、僕はかなりこの「ACTION」のお世話になっています。
    またCOOPには1kg程度の大きなパッケージの格安肉があるのでこれを良く買います。骨付きの鶏もも肉は1.2kgでおよそ1000円、豚のもも肉も1.4kgde1400円と日本と変わらない値段です。
    だたし、鶏のもも肉は全て骨付きですので、日本のように開くにはちょっとした馴れが必要です。

    海が無い国ですので魚介類はけっして多くなく、お値段も高めですがちゃんとあります。「スズキやタラなど白身魚の半身」や「ホタテの貝柱」「ブラックタイガー」「マグロの赤身」「サーモンの切り身」といった一般的な調理しやすいモノがほとんどですので、キッチンに付いているオーブンで塩焼きにするもよし、ソテーにするもよし、です。
    野菜も「ニンジン・玉ねぎ・長ネギ・ニンニク・トマト・ナス・じゃがいも・葉モノ野菜」といったものが売っています。

    こんな感じで基本的に馴染みのある食材が手に入りますので「だしパック」「味噌」「ウエイパー」「ポン酢」「お手製焼き鳥のタレ」「合わせ鮨酢」「焼肉のたれ」「塩コショウ」などお好きな調味料を持ち込めば何も困りません。

    もちろん、ブイヨンやケチャップ・マヨネーズ、キッコーマン、といったモノはこちらでも売っていますので持ち込む必要はありません。
    値段はどれもデフレ体質どっぷりの日本より2割から3割高といった感じですが、これにビールやワインを買って一日二人で4000円程度で十分済んでしまします。どうせ暑い日本にいても食費はかかりますから・・・ちなみに米と3合炊きの小さな炊飯器は持参、水道水も飲めますがブリタを使うとさらに飲みやすくなりますのでお勧めです。

    フライパンや鍋などは宿のキッチンに付いていますが、テフロン加工が施されていない場合もあり難儀します。小さなテフロンのフライパンを一枚持っていくと便利です。
    また、さいばし、どんぶりなどを100円ショップで購入して持ち込むと更に便利です。

    いかがでしょうか?~子供はさておき~「酷暑逃避SWISS自炊生活のススメ」次回は《交通・通信手段》の予定です。